ひとりファッションショー ― 2025/12/06
ゆらゆら揺れるきいろちゃんの可愛さ爆発。
キャラに引っ張られて、音楽まで丸く柔らかいノリになってしまった。ちょっと淋しいけれど、きいろちゃんが癒やしてくれるからまずは良し。ディスプレイの隅っこに置いて、ずっと揺れていてもらおう。
しかしいずれは、自称アヒルとともに暴走するきいろちゃんも見たい。
キャラに引っ張られて、音楽まで丸く柔らかいノリになってしまった。ちょっと淋しいけれど、きいろちゃんが癒やしてくれるからまずは良し。ディスプレイの隅っこに置いて、ずっと揺れていてもらおう。
しかしいずれは、自称アヒルとともに暴走するきいろちゃんも見たい。
www.youtube.com/watch?v=OEcTbxi57lE
扇風機ビブラート ― 2025/09/05
暑い日が続くなか、爽やかな?音楽を。
いつもの元気がないなと思ったけど、元気が出ないという曲だからこれで良いんだろう。アニメーションが可愛くて、メン・イン・ブラックでふわふわなノリと、当たり判定のビブラートが、寝苦しい夜をちょっとだけ涼しくしてくれます。
いつもの元気がないなと思ったけど、元気が出ないという曲だからこれで良いんだろう。アニメーションが可愛くて、メン・イン・ブラックでふわふわなノリと、当たり判定のビブラートが、寝苦しい夜をちょっとだけ涼しくしてくれます。
www.youtube.com/watch?v=ZfaLuXdJlOo
ダンダダン #18 ― 2025/08/23
大物アーティストにケチをつけられてしまった第18話。
著作権がどーこーというほど同じではないと思うし、パロってるんだから雰囲気が似てるのは当たり前。名刺も含めてパロディなのは明らかなので、本人に挨拶しなかったという義理とか礼儀とかの問題であって、 パクリかオマージュかという議論は意味が無い。本人が気に入らないというなら、やはりここは謝るべきなんだろう。
一方、彼が批判されているのは、関係者に抗議するのではなくSNSでしかもファンネル攻撃を仕掛けた点だ。法的措置を匂わせたり、主張が二転三転したり、過剰な被害者的反応をしたり、あげくに「寝ぼけて」「メンタルが」では、株が暴落するのも無理はない。ファンではないので護る気も責める気もないけど、気に入らないなら気に入らないと言うのがロックなんじゃないのかね。
次は、ぜひ段田男で。若者は知らないだろうけど。
著作権がどーこーというほど同じではないと思うし、パロってるんだから雰囲気が似てるのは当たり前。名刺も含めてパロディなのは明らかなので、本人に挨拶しなかったという義理とか礼儀とかの問題であって、 パクリかオマージュかという議論は意味が無い。本人が気に入らないというなら、やはりここは謝るべきなんだろう。
一方、彼が批判されているのは、関係者に抗議するのではなくSNSでしかもファンネル攻撃を仕掛けた点だ。法的措置を匂わせたり、主張が二転三転したり、過剰な被害者的反応をしたり、あげくに「寝ぼけて」「メンタルが」では、株が暴落するのも無理はない。ファンではないので護る気も責める気もないけど、気に入らないなら気に入らないと言うのがロックなんじゃないのかね。
次は、ぜひ段田男で。若者は知らないだろうけど。
#05
anime-dandadan.com/
新マクロス 超時空歌姫オーディション2025 ― 2025/04/13
噂のサンライズ版マクロスで、歌姫オーディションが開催されている。一次審査は、YouTubeに歌唱動画をアップするという今風なもので、04/30までの受付。二次審査を経ての最終審査が07/E予定らしいから、アニメはまだまだ先のようで。
ミンメイが衝撃的だったのは、歌唱力だけでなく声そのものの魅力だ。あの歌声には、連中が「でっかるちゃー」するだけの説得力があったし、それが、文化で戦争を終わらせるという斬新なストーリーを成立させた。
シェリルやランカやワルキューレの歌唱が素晴らしいという点に異論はない。娘たまCDも喜んで買った記憶がある。だが、彼女らの魅力は、ミンメイに比べて暴力的とも言える歌唱力だ。それは、敵を圧倒するためのものであり、本来の「でっかるちゃー」な要素は求められていない。なんちゃら細菌とかなんちゃら因子とかの設定は、マクロスが文化のチカラを失った証拠ではないか。
時代が違うのだから仕方ないのだろう。それは理解できる。トレンドに乗って、Adoみたくより暴力的な歌唱力のヒトが選ばれそうな気がする。あるいは、課題曲を聴いた感じでは、二代目シェリルのようなヒトが選ばれそうな気もする。
しかしそれでも、個人的な理想はやはり、囁くだけで惹きつけられる唯一無二の声だ。「渾身の歌」ではない。
とりあえず、あんまり期待せず、サンライズ版バルキリーだけを楽しみに待つ。
ミンメイが衝撃的だったのは、歌唱力だけでなく声そのものの魅力だ。あの歌声には、連中が「でっかるちゃー」するだけの説得力があったし、それが、文化で戦争を終わらせるという斬新なストーリーを成立させた。
シェリルやランカやワルキューレの歌唱が素晴らしいという点に異論はない。娘たまCDも喜んで買った記憶がある。だが、彼女らの魅力は、ミンメイに比べて暴力的とも言える歌唱力だ。それは、敵を圧倒するためのものであり、本来の「でっかるちゃー」な要素は求められていない。なんちゃら細菌とかなんちゃら因子とかの設定は、マクロスが文化のチカラを失った証拠ではないか。
時代が違うのだから仕方ないのだろう。それは理解できる。トレンドに乗って、Adoみたくより暴力的な歌唱力のヒトが選ばれそうな気がする。あるいは、課題曲を聴いた感じでは、二代目シェリルのようなヒトが選ばれそうな気もする。
しかしそれでも、個人的な理想はやはり、囁くだけで惹きつけられる唯一無二の声だ。「渾身の歌」ではない。
とりあえず、あんまり期待せず、サンライズ版バルキリーだけを楽しみに待つ。
macross-aud.jp/
とうきょう ― 2025/02/10
YOASOBI ― 2024/11/11
もともと大人気アーティストだけど、【推しの子】の「アイドル」でアニメ主題歌といえばの絶対的地位を確立した感のあるYOASOBI。
『BEASTARS』以来、どの曲もそれぞれの雰囲気によく合っているし、ボーカルの魅力も含めてさすが音楽的に素晴らしいなと思う。でもやっぱりすごいのは、それぞれの作品やその主題を深く理解して歌詞を組み上げているところ。『フリーレン』では作品そのものを歌い上げているようだし、「アイドル」なんかフルバージョンで聴いたら涙出ちゃうし。
今期『〈物語〉シリーズ オフ&モンスターシーズン』の「UNDEAD」は、人ならざる少女たちへのエールぽい感じ。何て言ってるのか聞き取れなかったりもするけど、UNDEAD!のひと言で引っ張り込まれるから、これはこれで良し。
『BEASTARS』以来、どの曲もそれぞれの雰囲気によく合っているし、ボーカルの魅力も含めてさすが音楽的に素晴らしいなと思う。でもやっぱりすごいのは、それぞれの作品やその主題を深く理解して歌詞を組み上げているところ。『フリーレン』では作品そのものを歌い上げているようだし、「アイドル」なんかフルバージョンで聴いたら涙出ちゃうし。
今期『〈物語〉シリーズ オフ&モンスターシーズン』の「UNDEAD」は、人ならざる少女たちへのエールぽい感じ。何て言ってるのか聞き取れなかったりもするけど、UNDEAD!のひと言で引っ張り込まれるから、これはこれで良し。
www.youtube.com/watch?v=Jj1_mfUzjOs
えんがわ ― 2024/11/05
日清CM以来ハマっていて抜けられない動画。
耳に残る音楽とそれにシンクロするシンプルで手慣れた画がすごい好き。今のところ最推しはブタサンダーだけど、ちょっと雰囲気の違うこの高速な新作も良い感じ。
耳に残る音楽とそれにシンクロするシンプルで手慣れた画がすごい好き。今のところ最推しはブタサンダーだけど、ちょっと雰囲気の違うこの高速な新作も良い感じ。
www.youtube.com/watch?v=DvF7Ix7Wfkc

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